• 人気の火災保険10種類 保険料の比較一覧
  • 保険料は?補償内容は?火災保険はじめてガイド
  • あなたにピッタリな火災保険の選び方
  • よくある疑問を解決Q&A
  • サイト内で困ったらココ 火災保険の用語辞典

AIG損保の火災保険の口コミ評判

人気の高い富士火災とAIU保険によって作られたAIG損保。実際に火災保険に加入している方からの口コミをご紹介します。

AIG損保の火災保険の口コミ評判1
様々な割引を受けて保険料を大幅ダウンさせたケース

一戸建てを購入した時に火災保険を検討したのですが、住宅の購入費がかなりかかってしまったので、主人と掛金の安さで決めようと話をしていました。確かに補償の内容も大切ですが、かかる費用も大切ですから。そこで、数社から見積もりを取ってみたところ、一番掛金が安かったのがAIG損保でした。
AIG損保のメリットだと感じられたところは、様々な割引制度が充実しているところです。私の家は新築で、おまけにオール電化住宅にしたので、「築浅割引」と「オール電化住宅割引」のおかげでかなり安くなりました。その上、ホームページから直接申し込めば、保険料が10%安くなるという割引まで。おかげで、他の保険会社と比べて掛金を大幅にダウンさせることができました。まだ保険を使用したことはありませんが、入っているというだけで安心感があります。

AIG損保の火災保険の口コミ評判2
住宅の立地に合わせて補償内容をカスタマイズしたケース

今まで違う火災保険を使っていたのですが、他の会社の保険料と比べてかなり割高になっているようなので、見積もりで一番安かったAIG損保を乗り換え第一候補にしていました。早速AIG損保の説明を聞きに行くと、割引制度が充実していることと、自分の家に合ったプランを6つから選べるとのことで、見積もりよりもさらに安い金額になることが判明。
我が家は他の地域に比べて高いところに建っていますし、海や河川も近くにありません。今までの火災保険には水災への補償がセットで着いていたのですが、AIG損保では水災を外したプランを選択。水災を外すだけでもかなり保険料が安くなって、今まで無駄なお金を払っていたのかなと感じるほどです。最終的に、地震保険と家財保険を加えるなど、自分の希望に合った補償内容にすることができて、35年一括払いで50万円ほどの保険料になったので見直して正解でした。

AIG損保の火災保険の口コミ評判3
地震によるマンション半壊をカバーしてもらったケース

大規模な震災が起きた地域に住んでいます。私たちが暮らしていたマンションも、その地震によって大きな被害を受けました。建物自体が壊れてしまったところもあるので、AIG損保に連絡。月の半ばに連絡をしたところ、その月の末には折り返しの連絡が来て、一部損壊での保険金を受け取ることができました。
ですが、保険金を受け取ってホッとしたのも束の間、本震よりも大きいのではないかと思われる余震が来たのです。この時にもマンションが倒壊することはありませんでしたが、再度AIG損保に連絡をしたところ、また保険金を受け取ることができました。受け取った分の金額で何とか補修をすることはできそうですし、いつ何時災害に遭うかはわからないので、火災保険は本当に重要なものだと思います。

AIG損保の火災保険の口コミ評判4
自宅からの火災によって補償を利用したケース

自宅で火災を起こしてしまって、その際に保険を利用しました。AIG損保にしたのは他社よりも金額が安かったからというだけの理由でしたが、実際に火災を起こしてしまってから、保険会社のありがたさがよく分かりました。特に火事を起こしてしまった時には、何もかも失って落ち込んでいますから、保険会社がしっかりとフォローしてくれることが大切でしょう。
まず業者の方に見てもらって、住宅を復帰させるためにどのくらいの金額が必要なのか、見積もりを出してもらいます。その後、AIG損保に連絡を入れたところすぐに対応してくれて、業者の見積額よりは少し減額になりましたが、それでも火災保険の力は大きいものでした。万が一保険が使えなかったらと考えるだけでも怖いものです。

AIG損保の火災保険の口コミ評判5
高層マンションで必要な補償のみに絞ったケース

マンションを購入した際に火災保険を検討しましたが、やはりセットになっている火災保険は無駄な気がしました。購入した部屋は高層マンションの中階層だったので、水害の心配はなさそうだと判断。そして、マンションはオートロック、ディンプルキー採用で防犯カメラもついているので、盗難への補償も不要。不要なものがついていて、掛金が高くなるのはおかしいと思ったのでAIG損保を選びました。
結果的に他の保険会社よりも格安の掛金で済み、本当に必要な補償だけに絞ることができたので、保険の内容も分かりやすいものになりました。補償対象がたくさんあると自分でもわからなくなるので、自分で組み立てられる保険の方が理解しやすいと思います。

▶ 公式サイトで詳しい情報を見る

※「ホームプロテクト総合保険」紹介ページに移動します

ページ上部へ戻る