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SBI損保の火災保険のプラン/

自由度の高いプラン設定が魅力のSBI損保の火災保険に関する補償内容、保険料、サポートサービスなどを紹介します。

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SBI損保の火災保険の基本情報

火災保険としてのSBI損保の火災保険のサービス内容を以下にまとめてみました。

補償内容
災害 プラン 
火災、落雷、破裂、爆発
(例:揚げ物中に火が出て天井が焦げた、庭への落雷から飛び火して火災が起きた)
基本補償
風災、雹(ひょう)災、雪災
(例:竜巻で物が飛ばされて屋根が壊れた、雹で窓ガラスが破損した)
自由選択
水災
(例:豪雨で床上浸水した、河川決壊で建物が流された)
自由選択
盗難、水濡れ、外部からの衝突 等
(例:空き巣に入られて窓ガラスが破損した、空き巣に現金を盗まれた)
自由選択
水濡れ、物体の落下・飛来、騒擾
(例:マンション上階の水漏れで天井に汚れが残った、車が飛び込んで建物が壊れた)
自由選択
破損等
(例:掃除中誤って家具を倒して壁が壊れた、子どもがボールで窓ガラスを割った)
自由選択

最大の特徴は、基本となる火災補償以外の補償は一つひとつ自由に取捨選択ができるという点。パッケージ型の保険では不要な保険が含まれていることで、保険料が高くなってしまうケースがあります。SBI損保の火災保険ならライフスタイルに合わせてカスタマイズが可能なので無駄がありません。もちろん、補償対象を建物のみとするか、家財を含めるかも選択可能です。

保険料

保険料/242,510円(10年)
前提条件/東京都の一戸建て(T構造)、保険金額:火災保険3,450万円、地震保険1,675万円
プラン/火災・盗難・水漏れ等・破損等・地震保険
付帯する費用保険金/臨時費用保険金(10%、300万円限度)、残存物取片づけ費用保険金、失火見舞費用保険金、地震火災費用保険金(5%、300万円限度)

保険料/136,880円(10年)
前提条件/千葉県のマンション(M構造)、保険金額:火災保険2,300万円、地震保険1,150万円
プラン/火災・水濡れ等・地震保険
付帯する費用保険金/臨時費用保険金(10%、300万円限度)、残存物取片づけ費用保険金、失火見舞費用保険金、地震火災費用保険金(10%、300万円限度)

サポートサービス
水まわりトラブル
サポート
内容
給水管のつまり、水漏れといった水まわりの異常の対応無料
対象
プラン
全てのプラン
窓ガラス破損トラブル
サポート
内容
窓ガラスが割れてしまったときのガラス処理などの応急対応無料。ただし、ガラス交換にかかる費用は有償
対象
プラン
全てのプラン
玄関カギトラブル
サポート
内容
カギの紛失や閉じ込みの際のカギ明け作業無料
対象
プラン
全てのプラン
電気・ガス設備トラブル
サポート
内容
電気やガス設備の不調があった際の原因究明と復旧作業無料
対象
プラン
全てのプラン
特約
個人賠償責任危険補償特約
内容 住宅や日常生活のなかで起きた事故で、他人に対する損害賠償責任が発生した際の補償
対象 全てのプランにセット可(補償の重複あり)
類焼損害補償特約
内容 自宅からの出火が飛び火した住宅の保険金が不足していた場合の補償
対象 全てのプランにセット可
バルコニー等修繕費用補償特約
内容 事故によって近隣との共用スペースが損害を受けた場合の補償
対象 全てのプランにセット可
携行品損害補償特約
内容 外出時に携行していた家財に損害が生じた場合の補償
対象 全てのプランにセット可(補償の重複あり)
受託物賠償責任危険補償特約
内容 他人から預かった物を事故によって破損等した場合の補償
対象 全てのプランにセット可

SBI損保の火災保険ってどんな保険?

SBI損保の火災保険は、プランを自由に組み合わせて加入できるのが大きなメリットです。必須となるのは建物に対する「火災、落雷、破裂・爆発」の補償のみ。それ以外の風災や盗難、水濡れなどはひとつずつ補償対象とするかを決めることができます。 さらに、火災等の事故にともなって発生する費用に対する補償も選択可能。近隣にまで火の手が広がってしまったときの見舞金や、火災後の家の片づけにかかる費用についても、各種費用保険金のオプションをセットすることで補償が受けられます。また、あらゆるリスクを想定した特約も幅広く用意されているので安心です。日常生活で物を壊してしまったり、失くしてしまったりといったトラブルにも対応してくれます。 家の立地や家族の年齢や人数、立地などによって、必要な保険は全く違うもの。リスクや不安にあわせて保険を検討できるのがSBI損保の火災保険の魅力です。

SBI損保の火災保険はこんな人にオススメ

SBI損保の火災保険はリスクに対して一つひとつ補償を受けるかどうか決定できるため、必要な保険を無駄なくセットしたい方におすすめの商品。さらに独自の割引メニューを採用している点も見逃せません。失火の危険が少ない非喫煙者世帯や、火を使わないオール電化住宅の場合は、「ノンスモーカー割引」「オール電化住宅割引」が適用されて保険料が割安になります。 プランの取捨選択と割引メニューの活用で、大幅な節約も可能。家計にやさしい保険をお探しの方は、SBI損保の火災保険を検討してみてはいかがでしょうか。

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