富士火災海上保険の自動車保険「AAI(一般用総合自動車保険)」
画像引用元:AAI(一般用総合自動車保険)
(https://www.aig.co.jp/sonpo/personal/product/auto/aai)
2018年1月、合併によりAIG損害保険となり生まれ変わった富士火災海上保険の新しい保険商品です。全国の85都市に損害サービスの専門スタッフを配置。事故対応は24時間365日行っています。
AAI(一般用総合自動車保険)のプラン内容
全用途車種が対象となった個人および法人向け自動車保険で、補償内容を自由に設計できるという特長があります。
ニーズに合わせて3つのパッケージ商品が用意されており、事故の際電話代理対応のサービスが組まれた「ミューズ」、ロードレスキューや安心コール1、事故時自宅訪問がプラスされた「ベリエスト」、すべてのサービスが組まれた「ベリエストミューズ」から選択可能です。
また、法人向けに従業員のケガに備えたオプションを付けることもできます。
AAI(一般用総合自動車保険)の保険料
被保険者が個人の場合は、運転者の限定に関する特約、運転者年齢条件特約、記名被保険者年齢別料率区分、割引で決定(例:運転者本人・配偶者限定で7%割引、家族限定で1%割引)します。また、被保険者が法人の場合は、運転者年齢条件特約、割引で決定します。
AAI(一般用総合自動車保険)の口コミ評判
- 免許をとったばかりで事故を起こし、焦りと不安でパニックになっていたところ、担当の方が非常に親切にアドバイスしてくれました。
サービス精神を感じるとともに、焦りや不安が和らぎました。夜間でありながら何度も連絡をしていただき、テキパキとした対応で心強かったです。 - 保険料は安すぎず高すぎず妥当な金額だと思います。こちらの保険に入っていると、安いだけで保険を選ぶのはダメだなと感じます。いざというときの対応やレッカーサービスが他社と比べて圧倒的に良いからです。
私が事故の加害者になってしまったときも、初期対応がスピーディーでかつ相手の方への適切な対応をしてもらいました。結果、きちんと保険がおり自己負担なく解決しました。 - 停車の状態でライトを付けっぱなしにしバッテリーが上がってしまったことがあり、その際にロードサービスを利用しました。単独運転で頼れる人もいなく慌てて電話したところ、忙しい時期にもかかわらず数十分後にきてくれました。
富士火災海上保険が選ばれる理由
富士火災海上保険にはさまざまな保険商品がありますが、高いお客様満足度はどのような理由で生まれているのでしょうか。
長い歴史で積み上げた信頼
同社は大正7年に設立された日本簡易火災保険が前身となり、常磐簡易火災保険株式会社の吸収合併を経て昭和24年に名称を富士火災海上保険に変更しています。
平成23年にAIGグループとなり、現在にいたるまで100年近い歴史を持っています。その長い歴史の中で積み上げた信頼は非常に大きいものといえるでしょう。
個人向け、法人向けとニーズに合った商品
個人向けではくるま、住まい、医療、けが、レジャーと大きく分けて5つの保険商品を取り扱っています。
一方、法人向けでは経営者・社員、従業員、財物、利益減少、賠償・危機管理、貿易・海外投資、自動車と7つのリスクに備えた保険商品の取り扱いがあります。契約者のニーズに合った幅広い商品プランで多くの人に選ばれています。
全国に点在する代理店
AIG損害保険として吸収合併された現在、その規模はこれまで以上に大きくなっています。AIGグループとして保険事業を世界各国にまで展開。推奨代理店および海外旅行保険代理店、営業拠点、損害サービスセンターは全国に点在し、一丸となって契約者の方のサポートを行っています。

「GKすまいの保険」









以前はマンションに住んでいて、新築一戸建てを購入したのですが木造住宅ということもあり、火災保険の補償内容についてはマンションの時とはかなり異なる補償内容を検討する必要がありました。海抜も低い立地でしたし、万が一の時の近隣への補償なども含めてプランを考えて、5社から見積をとったのです。その中で補償も充実していて保険料も安く感じたことから富士火災に決めました。引渡までの期間は短かったのですが、代理店の方にも詳しく説明してもらったのがよかったです











